2008年の年頭を飾る企画として、本紙では中田宏市長に対する恒例の新春インタビューを行った。中田市長は、1年後に迫った開港150周年事業に対する意欲や20年度予算の重点施策について素直に考えを語った(タウンニュース社許諾)
2007年9月23日(日)青山学院大学同窓祭が開催され、原田孝之さんと約1時間、対談形式で「43歳 僕の生き方」のテーマで講演させて頂きました。
2007年9月4日「ヤング・グローバル・リーダー年次サミットin中国・大連」に出席し、「時代認識と価値判断ができないリーダーはいらない」と題して英文のメッセージを発信しました。
2007年6月13日川崎市中原区ホテルザ・エルシィにおいて川崎市倫理法人会設立10周年式典・記念講演会で講師としてお招き頂きました。 川崎市倫理法人会との関わりは、10年前の設立準備段階より続いており、そのご縁で本日の講演と成りました。
2007年6月5日イエローリボン賞(ベスト・ファーザー賞)を受賞致しました。 受賞に際して子ども達に尋ねたら「一人しかいないので他の人とは比べられないけれど、私たちにとってはとってもいいお父さん」と合格点の言葉。 日頃から子ども達には「挨拶」「けじめ」「感謝」を忘れないように言い続けています。
2006年1月創刊の月刊誌「リマーニ」(フリーペーパー:横浜・川崎地区発行)で産経新聞購読者には、毎月「最終月曜日」に一緒に配達されます。 その中で、エッセイ「ハマのヒロシです」を掲載中。 ・6月25日 ・7月30日 ・8月27日
2007年3月1日・田辺信宏静岡産業大学国際情報学部講師〜グリナリーカフェ・コーナー 「公共サービス イコール 行政サービス」ではない。公共サービスというのは行政だけが担って供給するものではないし、市民も一緒になって考え作るものでであると、意識を変えてもらうことが非常に重要だったのです。
2007年2月3日・静岡商工会議所青年部「明日の静岡ら針盤」で、国も地方も財政赤字で、これを正すには働き方、仕事の仕方を変える必要がある。公務員として特別な訓練を受ける必要がな いものは民間委託していく。これまでの自治体は倒産することはないという前提で、民間企業のように職員の間に「運命共同体」意識がなかったが、これからは「何が市民のためになるのか」と考えて仕事をする使命感を呼び起こしていく。
2007年の年頭を飾る企画として、本紙では中田宏市長に対する恒例の新春インタビューを行った。中田市長は、昨年(2006年)12月に策定された中期計画を踏まえた横浜の近未来像や、2007年度予算などについて率直に考えを語った(タウンニュース社許諾)