| 2006年9月〜2007年4月分 |
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| 放送日 |
放送局・番組名等 |
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| 07年04月29日 |
NHK「日曜討論」 |
◆財政危機・格差 いま地方は何をすべきか
税収は減る一方社会保障経費は増加するなかで、あれもこれもという施策実現はできず、あれかこれかという施策選択をしなければならない。住民サービスを無制限に削減することはできないので、市民の皆さんにも「これからの公共の担い方」を一緒に考えていただきたい。
国と地方の関係において、国が児童手当拡充を決定したが財源は地方自治体の負担になっているような問題もある。真に現場で必要とされているのは「親と子のサポートセンター」などであって、国が一律に推し進める施策ではなく、地方自治体が創意工夫で取り組めるような施策支援が必要だ。
消費税の配分は国8:地方2の割合だが、これは今すぐ取り組める地方分権論の具体的な事項。国家百年の計をもって地方分権・道州制を進める必要がある。 |
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| 07年04月21日 |
YTV「WAKE UP・ぷらす」 |
◆長崎市長銃撃事件に関して
「亡くなられた市長のご冥福を祈りすると共に、行政対象暴力については警察と連携して毅然とした対応をとる必要がある」との考えを示しました。
◆少年法改正について
「警察の捜査が強制力を持つことに一定の評価はするものの、更正教育の視点を見落としてはならないこと」を指摘しました。 |
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| 07年03月24日 |
YTV「WAKE UP・ぷらす」 |
◆タミフルの副作用問題について
「厚生労働省は本来先を見てやるべきことを決める役所なのに、そういうマインドに無い。過去の薬害エイズ、C型肝炎、あるいは年金、中国残留孤児にしても無作為が多く信頼がなくなっている」と厳しく指弾。
◆企業の三角合併解禁について
株主の権利を守るためにも情報開示の重要性を指摘しました。
◆観条例を採択した京都市について
多くの陳情や圧力を排して景観条例を採択した京都市と市議会を評価するとともに、価値の高い町並みづくりに賛意と期待を示す。 |
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| 07年03月11日 |
フジテレビ系列「報道2001〜統一地方選挙を前に」 |
◆投票率の低さについて
「業界団体のノイジーマイナリティーが声を大きくするので、サイレンマジョリティーはサイレントしていると自分たちにとってマイナスだということに気づいてきた。
投票しないこと・棄権することはその意思表示ではない、声を出す権利を捨てたんだという覚悟をしてもらいたい。」 |
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| 07年02月24日 |
YTV「WAKE UP・ぷらす」 |
| ◆東京都知事選挙に関して
「現職が圧倒的に強くて勝てないから引き受け手がないというのではなく、『このままでいいのか』と市民に問うて、勝ち負けじゃなくてやったときに活路が拓ける。」
◆夕張市の財政破綻後に関して
「住民が一緒になって『この地域をどうする』という自治の原点がみてとれる。自分たちでできることは自分たちでやろうと。」
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| 07年01月20日 |
YTV「WAKE UP・ぷらす」 |
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◆事務所費問題で・・・
「政治資金の収支報告が昔の仕組みで出来ており、政治家がその仕組みを替えようとしない限り修正できない。であれば皆で声を上げ続けるしかない」
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| 07年01月01日 |
TVK「新春特別対談〜棋士 瀬川晶司さんと」 |
◆〜前例なきチャレンジ、道なき道を切り拓く〜
「夢の実現へ努力し、想いを声に出して周りに伝える。そうすると周りが応援してくれる。」という瀬川さんの考えに同意します。
横浜市は、今年は厳しい財政状況を克服し、明るい社会づくりにチャレンジしていきます。 |
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| 06年12月17日 |
ANB「サンデープロジェクト〜続く知事逮捕」 |
◆権力と談合、どこに問題?
「談合できない仕組みを横浜では作った。談合で行っていた公共事業を自治体で行うには体力がなくなっている。仕組みを替えないと、もはや自治体が持たない」 |
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| 06年09月09日 |
NHK「つながるテレビ@ヒューマン〜トイレ掃除」 |
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◆トイレを磨いて心を磨く
「根本から改めるには、相当根気がいることを学ぶ。こびり付いてた汚れも根気強くやれば取れない汚れはない」
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