「SSKが目指す政治」とは 
@行政改革(経済的視点からの変革)
 単年度会計方式をやめ、国の予算・決算に企業会計方式を導入し国の資産の有効活用・運用を行います。民間の手法を取り入れ、効率化を図ります。
A税制改革(繁栄のための制度づくり)
 政治の生産性を高め、複雑な税制を簡素化して、税制の適正化と合理化を図ることにより、税金(特に所得税や相続税)の低率化を目指します。
B地方分権(長期的展望に立ち、地域主義を推進)
 100年、200年スケールの国家の大計に立ち、「県」の機能を簡素化して「州」をつくり、「州」の自主性を大幅に認める「置州簡県」を行い、地域主義を進めます。
C教育改革(教育の自由化と社会化)
 学区制の廃止や私学設立の自由などにより、学ぶ側が学校を選べる教育へ。また、人格向上教育に力を注ぎ、社会の一員としての社会人教育を充実させます。
D憲法(「新世紀・日本」の指針としての新憲法)
 憲法を、国民がともに是とできるような「真の指針」とすべく、あらゆるタブーを廃して「新世紀・日本」にふさわしい憲法づくりに着手します